発注・見積もり依頼・進捗確認を、1つの画面でスマートに。FAX・電話・メールに散らばる印刷発注を、文星閣のクラウド型ポータル「プリナビ」がまとめて見える化します。
※ 本ページは文星閣の営業用ランディングページです。掲載画面は実際のPrint Navigator(プリナビ)のものです。

メール、電話、FAX、Excel、紙伝票。やり取りの手段が増えるほど、確認漏れ・手戻り・進行の不透明が起こりやすくなります。
ログインすると、4つの機能がホーム画面に並びます。印刷発注に必要なやり取りを、この画面から完結できます。
仕様を入力するだけで見積もり依頼が完了。依頼状況もそのまま確認できます。
発注のご依頼と状況確認ができます。見積もりが不要であればこちらから直接発注。
案件ごとの問い合わせ状況を確認。履歴が残るので認識違いを防げます。
過去の発注履歴をいつでも確認。前回仕様からの再注文もスムーズです。
下は、実際のプリナビ「見積もり依頼」フォームを再現した体験版です。行を追加したり、入力して「保存/依頼送信」を押すと、依頼一覧に反映されます。さらに、送信した進行中案件に“その場で問い合わせる”体験までつながります。見積もりが不要なら「発注依頼」も同じ操作感で行えます。
※ こちらは体験用デモです。入力内容は実際には送信されず、保存もされません。実際のプリナビでは、入力内容が文星閣の営業担当に届き、見積もり・進捗の返信や、進行中案件へのお問い合わせがそのまま画面上で履歴として残ります。
まずは現在の発注方法や困りごとを伺い、プリナビでどこまで業務を整理できるかをご提案します。
フォームからお問い合わせください。現在の発注業務や課題に合わせて画面をご案内します。
見積依頼・承認・発注・社内共有・納品確認など、今のやり取りを整理します。
顧客用ポータルの利用条件や案件管理の方法を整え、実案件から運用を始めます。
使いながら見えた課題をもとに、通知・履歴・進行管理の使い方を改善していきます。
プリナビは、汎用ECや外部SaaSではありません。印刷会社である文星閣が、営業・製造・システムの現場導線をもとに自社開発しています。だから“印刷のリアル”に合っています。
仕様変更・校正・納期調整など、実際の進行で起こる確認事項を前提に設計。
社内外の情報を同じ導線で扱い、進行の透明性と確認スピードを高めます。
現場の声をもとに、機能と運用を継続的にアップデートしています。
プリナビで整えた発注体験を土台に、文星閣は2つの新事業へ航海を広げます。顧客の売上を広げる「プリナビEX」、印刷業界のDXを担う「プリナビBiz」。(中期経営計画 2026–2028 における構想・開発中の内容を含みます)
印刷物を、“販促導線まるごと”に。
印刷物単体の納品から、LP・診断アプリ・フォーム・QR・SNS素材までを束ねた販促パッケージへ。Print × Experience × Online(PEO)で、お客様の売上を広げる武器に。ライト/スタンダード/プレミアムの3段で展開します。
印刷会社の外注発注を、クラウドに。
外注先マスタ・作業指示書・見積依頼・URL回答・一覧確認を一本化する、印刷会社向けの業務OS。まず文星閣自身の現場で磨き、やがて印刷業界全体のDX基盤を目指します。
現行Ver.1では、入力いただいた仕様を営業担当が確認し、見積金額をご案内する運用です。自動見積ではなく、印刷仕様に合わせて正確に確認します。
すべてを一度に置き換える必要はありません。まずは見積依頼・進捗確認・履歴管理など、効果が出やすい領域からプリナビに集約していきます。
はい。顧客用ポータル上で、複数案件のステータスや履歴をまとめて確認できます。
利用範囲や運用条件により異なります。まずはデモ・説明会で現在の発注業務を伺い、最適な導入方法をご案内します。
見積もり依頼・発注・進捗確認をひとつの画面に。まずはデモで、貴社の発注業務がどこまでスマートになるかをご確認ください。